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    <title>激動の時代のためのザ・ステイタスブログ（旧：聖書に隠された成功法則 公式ブログ）</title>
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    <title>人生の目的を知る方法（使命・天職を知る方法）　６ </title>
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    <published>2012-01-24T12:00:12Z</published>
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        <![CDATA[<a href="http://6000nen.com/" target="_blank">http://6000nen.com/</a>　の掲載内容を、バージョンアップしました。<br /><br />■３つのアプローチを同時に進める<br /><br />この３つのアプローチは、それぞれ関連しており、この３つの視点で、日々、バランス良く吟味していくと人生の目的（使命）は、どんどん鮮明になっていくでしょう。<br /><br /><b>●アプローチ１　神に聞く　　　　テーマ　未来　未来を知る<br />●アプローチ２　神の愛を知る　　テーマ　過去　今までの人生から使命を知る<br />●アプローチ３　神とともに歩む　テーマ　現在　日々の活動から使命を知る</b><br /><br /><br />大事なポイントですが、私たちが自分の目的や使命を知るには、普段、見慣れた、当たり前だと思っていたことが、当たり前ではないことに気づく必要があります。<br /><br />ここに、一つ興味深い話があります。<br /><br /><b>ある日曜学校で、先生が子供たちに次の質問をしました。<br /><br />「世界の七不思議」は何でしょうか？<br /><br />子供たちは、次々と答えました。<br /><br />１、エジプトのピラミッド<br /><br />２、宇宙に人が行けること<br /><br />３、ナイアガラの滝<br /><br />４、万里の長城<br /><br />５、超高層ビル<br /><br />６、コンピューター<br /><br />７、メキシコの遺跡<br /><br />子供たちの答えは、大体このようなものでした。<br /><br />ところが、一人の少女が、ずっと悩んでいます。<br /><br />少女が悩んでいる訳を言いました。<br /><br />「世界のことは良く分からないけど、身近に不思議なことが沢山ありすぎて、７つに絞るのは難しいわ」<br /><br />「思いついたもの何でもいいよ」と先生が言うと。<br /><br />すると、少女は、しばらくして話し始めました。<br /><br />私が思う世界の七不思議はね<br /><br />１、 見ること<br /><br />２、 聞くこと<br /><br />３、 触ること<br /><br />４、 舌で味わうこと<br /><br />５、 感じること<br /><br />６、 笑うこと<br /><br />７、そして、愛すること<br /><br /><br />それを聞いた、先生の心臓は止まりそうになりました。<br /><br />あまりにシンプルで、当たり前のことすぎて、見過ごしていることの中に、生きていく中でもっとも大切で、素晴らしい奇跡的なことがあったのです。 <br /><br />あなたも思い出して下さい。<br /><br />あなたが、物事を素直に見ていた頃を。<br /><br />目で見たり、耳で聞いたり、舌で味わったりすることを当たり前に思っているかもしれませんが、これは奇跡的なことです。<br /><br />そして、一番の奇跡は愛されていることと、愛することができることです。<br /><br />私たちの日常には日々奇跡が溢れていますが、これは神の愛が溢れているということです。</b><br /><br /><br />本ブログの内容は是非、ご友人などにお知らせください。<br /><br />●人生の目的を知る方法<br /><a href="http://6000nen.com/" target="_blank">http://6000nen.com/</a>　　←とても大事なことが書いてあります。&nbsp; ]]>
        
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    <title>人生の目的を知る方法（使命・天職を知る方法）　５</title>
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    <published>2012-01-24T11:30:11Z</published>
    <updated>2012-01-25T01:09:31Z</updated>

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        <![CDATA[<a href="http://6000nen.com/" target="_blank">http://6000nen.com/</a>　の掲載内容を、バージョンアップしました。<br /><br />●アプローチ３　神とともに歩む　テーマ　現在　日々の活動から使命を知る<br /><b><br />あなたが、神とともに歩む、つまり、神とともに、人生の目的・使命に進むことは、神が最も喜ぶことです。</b><br /><br />なぜなら、あなたは、神に愛され、使命に生きるために、神に似せて創られたからです。<br /><br />反対に言えば、使命に生きていない状態は、的外れの生き方をしているということです。<br /><br />神の教えを守ること、つまり、高潔に生きることは、神が喜ぶことです。<br /><br />聖書に書かれた律法とは、人が高潔に生きるための基準として与えられたものです。<br /><br />しかし、高潔に生きようとしても、神があなたを愛していることを理解しない、つまり愛を原動力としない場合、すぐに形式化、宗教化してしまいます。<br /><br />神とともにこの地上に天国を創るのではなく、自分の力で天国を創ろうと努力する行為は、身を滅ぼす元凶です。<br /><br />愛のない高潔さは、完璧・理想を自他に求め、批判的となり、喜びがない、妬みと裁く気持ちに支配される人生になり、成功の道から外れていきます。 <br /><br />自分の人生の目的（使命）は、行動することで鮮明になる部分があります。<br /><br />行動しながら考える、検証していくという感覚です。<br /><br />困難に見えた道が、どんどん開かれていけば、その道は使命に続いている可能性が高いです。<br /><b><br />また、使命に進む時には、最初に知恵が与えられることが多いものです。<br /><br />この世での優れた知恵やアイデアは神から受けたものです。</b><br /><br />知恵が与えられたら、その方向に進んでみると良いでしょう。<br /><br />それが使命（人生の目的）であれば、権威が与えられているので、道が開かれていきます。<br /><br />権威が与えられているかどうかは、行動してみないと分からないこともあります。<br /><br />あなたが、本を書くことが使命だとすれば、まず、その内容について神の知恵が与えられます。<br /><br />神の知恵とは、人を励まし、建て上げ、世の中を良い方向に変革していくものであり、今までにない創造的なものです。<br /><br />与えられた知恵を本にするために原稿を書き始めると、どんどん出版の道が開かれることでしょう。<br /><br />また、進む過程で、さらに、新しい知恵が与えられるでしょう。<br /><br />そして、その本を読む人は、励まされ豊かな人生に導かれ、それは大きなムーブメントになります。<br /><br />このように、行動とその結果（実）から、使命を確認していくことができます。<br /><br />自分では良い、正しいと思っている行動でも、長期間、実を結ばないのであれば、それは、あなたの使命ではないか、神の知恵を使ってないなど、何か的外れなことがあるのかもしれません。<br /><br />行動することで体験があり、体験から自分の目的・使命を確認していくという視点は大切です。<br /><br />また、正しい良い人間関係を築くことも大切です。<br /><br />あなたが、愛を原動力として、神の声を聞きながら神とともに高潔に生きているのを見て共感する人たちが現れることでしょう。<br /><br />共感をしてくれる人の中に、ともに成功のチームを作っていく仲間や助け手がいるはずです。<br /><br />この良い仲間や良い助け手が、次の展開への道を開くきっかけになることでしょう。<br /><br />このチームを形成する仲間や助け手から、あなたの目的・使命は、より明確化されます。<br /><br />何か大きな目的（使命）を最初から示される人もいれば、大きく遠回りするようにして、たどり着く人もいるでしょう。<br /><br />ここで大切なことは、今、置かれた職場や領域で、権威ある者（王）として対処すること、つまり、現在の仕事において使命感を持って遂行することも大事だということです。<br /><br />たとえば、サラリーマンの場合、新入社員として会社に入った人が、自分は、この会社の社長になることが使命だとしても、すぐに社長室に配属され、そのまま社長になるということはありません。<br /><br />新入社員が社長になる過程では、営業、泥臭い仕事、総務、経理など、自分の不得意分野ばかり仕事をして、最後に社長になるからです。<br /><br />それは、最終的な使命に入る前に訓練の期間があるということです。<br /><br />最初から、自分には営業は向いてない、経理は向いてない、早く社長の仕事をすべきだと、今の仕事をいい加減にしていたとすれば、その人は社長になることはないでしょう。<br /><br />また、いくつかの異なった分野の会社や仕事をこなしてから、最終的な使命に向かうこともあるでしょう。<br /><br />牢獄の中の奴隷という最低の地位に落とされてから、王と同等の地位になったことで知られる、創世記に登場するヨセフも、王と同等の地位になるまでには、多くの試練や訓練がありました。<br /><br />今、置かれた領域で、使命感を持って行動することが大切です。<br /><br />小さいことに忠実であると、大きなものを任せられます。<br /><br /><br />本ブログの内容は是非、ご友人などにお知らせください。<br /><br />●人生の目的を知る方法<br /><a href="http://6000nen.com/" target="_blank">http://6000nen.com/</a>　　←とても大事なことが書いてあります。&nbsp; ]]>
        
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    <title>人生の目的を知る方法（使命・天職を知る方法）　４</title>
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    <published>2012-01-24T11:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-25T01:07:50Z</updated>

    <summary>http://6000nen.com/　の掲載内容を、バージョンアップしました。...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://6000nen.com/" target="_blank">http://6000nen.com/</a>　の掲載内容を、バージョンアップしました。<br /><br />●アプローチ２　神の愛を知る　テーマ　過去　今までの人生から使命を知る<br /><br />神は人を愛し、人が幸せになることを願っています。<br /><br />そして、あなたに良いものを与えようとしています。<br /><br /><b>あなたが神から愛されていることを知り、実感することは、とても大事です。</b><br /><br />なぜなら、人は愛されていることが良い原動力となり、大きな事業を推進するパワーになると同時に、人生の目的・使命を理解する上で根底を成すものだからです。<br /><br />「神が、あなたを愛しているゆえに、神に似せて創造し、神とともに地上に天国を創っていくという使命を与えた」が人生の目的・使命の根底にあります。<br /><br />愛を原動力とすることで、判断基準や方向性、行動において決定的に良い結果をもたらします。<br /><br />子供の教育でも、親から、たっぷり愛されている子供は健やかに成長します。<br /><br />神を知らないで生きてきたとしても、神が人を愛しており、私たちの今までの人生の中で、手助けをしてくれています。<br /><br />その手助けをしてくれたポイントを知ることで、神の愛と計画の方向性を知ることができます。<br /><br />神があなたの人生を手助けしていたポイントとは、人生の目的に向かう準備や訓練のポイントであることも多いです。<br /><br /><b>過去の辛かった経験、苦々しく思った経験は、実は、大事な訓練の時です。<br /><br />芋虫がサナギになり、そして、サナギから出て蝶になろうとする時、サナギを破るのに、大変な力を使い、長い時間もがきます。<br /><br />そこで、人が可愛そうに思って、最初からサナギに、はさみで切り目を入れてあげて、簡単に出てこられるようにすると、その蝶は飛べなくなってしまいます。<br /><br />なぜなら、サナギから、出ようと長時間、力を使ってもがくことで、蝶は羽に飛ぶ力を付けているからです。<br /><br />つまり、試練だと思っていたことは、実は、蝶が宙を優雅に舞う力をつけるために必要な、一番大切なことだったのです。</b><br /><br /><br />これと同じように、人にとっての試練は、人が成功するための訓練なのです。<br /><br />そして、試練には脱出の道が備えられています。<br /><br /><br /><b>あなたがたの会った試練はみな人の知らないものではありません。<br /><br />神は真実な方ですから、あなたがたを、耐えられないほどの試練に会わせることはなさいません。<br /><br />むしろ、耐えられるように、試練とともに脱出の道も備えてくださいます。<br />（Ⅰコリント10:13）<br /><br />さまざまな試練に会うときは、それをこの上もない喜びと思いなさい。<br />（ヤコブ1:2）</b><br /><br />試練があった、つまり訓練があったということは、その先にあなたの行くべき道が備えられていることになります。<br /><br /><br />世界的に有名な詩があります。（作者不明）<br /><br /><br /><b>○詩　　砂の上の足跡<br /><br />ある晩、ある人が夢を見ていた。<br /><br />夢の中で彼は、神と一緒に浜辺を歩いていた。<br /><br />そして空の向こうには、彼のこれまでの人生が映し出されては消えていった。<br /><br />どの場面でも、砂の上には２人の足跡が残されていた。<br /><br />ひとつは彼自身のもの、もうひとつは神のもの。<br /><br />人生のそれぞれの場面が目の前から消えていき、彼は振り返り、砂の上の足跡を眺めた。<br /><br />すると彼の人生の道のなかで、ひとりの足跡しか残っていない場所が、いくつもあった。<br /><br />しかもそれは、彼の人生の中でも、特につらく、悲しいときだった。<br /><br />驚いた彼は、神にそのことを尋ねてみた。<br /><br />「神よ、私があなたに従って生きると決めたとき、あなたはずっと私と共に歩いてくださるとおっしゃいました。<br /><br />しかし、私の人生の最も困難なときには、いつもひとりの足跡しか残っていないではありませんか。<br /><br />私が一番あなたを必要としたときに、なぜ、あなたは私を見捨てられたのですか？」<br /><br />神は答えられた。<br /><br />「わが子よ。わたしの大切な子どもよ。わたしはあなたを愛している。<br /><br />わたしはあなたを、決して見捨てはしない。<br /><br />あなたの試練と苦しみの時に、ひとりの足跡しか残されていないのは、その時、わたしがあなたを背負って歩いていたのだよ。」</b><br /><br />試練の時は勿論、人生のさまざまな局面で、神が手助けや、整えてくれているポイントがあります。<br /><br />過去を、しっかり、かえりみることで、あなたの人生の目的・使命の方向性が見えてきます。<br /><br />神が与えようとしている良いものを素直に受け取ることが大切ですが、それを拒絶していたことがあったかもしれません。<br /><br />神が与えようとしている良いものとは、時には試練や訓練かもしれません。<br /><br />試練や訓練は、飛躍や成功に必要なものです。<br /><br />成功には、ある程度の粘り強さや、期待を持ち続けることも必要です。<br /><br />過去の自分の人生について素直に見ていくと、多くの神が施してくれたポイントが分かってきます。<br /><br />そして、過去の延長線上にある未来が見えてきます。<br /><br /><br /><b>わたしの目には、あなたは高価で尊い。わたしはあなたを愛している。<br />（イザヤ43:4）</b><br /><br /><br />本ブログの内容は是非、ご友人などにお知らせください。<br /><br />●人生の目的を知る方法<br /><a href="http://6000nen.com/" target="_blank">http://6000nen.com/</a>　　←とても大事なことが書いてあります。&nbsp; ]]>
        
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    <title>人生の目的を知る方法（使命・天職を知る方法）　３</title>
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    <published>2012-01-24T10:30:00Z</published>
    <updated>2012-01-25T01:03:38Z</updated>

    <summary>http://6000nen.com/　の掲載内容を、バージョンアップしました。...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://6000nen.com/" target="_blank">http://6000nen.com/</a>　の掲載内容を、バージョンアップしました。<br /><br />■人生の目的（使命）を知る３つのアプローチ<br /><br />●アプローチ１　神に聞く　　テーマ　未来を知る<br /><br />神は人を愛し、神に似せて創造し、一人ひとりに目的を与えました。<br /><br /><b>神が、あなたに使命を与えたので、自分の目的を知るためには神に聞くことが基本です。</b><br /><br />これは、神との個人的な関係をつくるということです。<br /><br />そして、日々、朝起きて夜寝るまで、何をすべきかを神に直接聞いて、それに従って行動すると、人生の目的・使命に導かれることになります。<br /><br />イエスは父なる神に対して「アバ父よ」と祈りましたが、これは、原語では「お父ちゃん（パパ）」、つまり、子供が父親を呼ぶ言い方です。<br /><br />子供が父親を慕い求めるような関係です。<br /><br />子供が父親に、気軽に何でも聞くように祈って聞いてみることが大切です。<br /><br />聞き方に形はありません。<br /><br />また、神は人の友でもあります。<br /><br />いつも、あなたの近くにいる親しい友です。<br /><br />神との親しい関係を意識すると、神から直接、言葉をもらうことや、日常生活の中のちょっとした場面で、神が語りかけていることに気づくことがあります。<br /><br />聖書を読んでいる時、人との会話の中、出会いや置かれた状況から、さまざまな方法で、やるべきことや、人生の方向が示されていたり、知恵が与えられていることに気づくでしょう。<br /><br /><b>ここで、大事なことは、神の助けなしに自分の努力で達成できる程度の人生の目的は神が与えた目的ではないということです。</b><br /><br />普通に考えると大変な、そして大きな目的ですが、それを進めていくと知恵が与えられたり、助け手が与えられていくような、そのような目的が、神が与えた目的です。<br /><br />大きな目的と聞くと、「頑張らないといけない」と思ってしまうかもしれません。<br /><br />しかし、人が頑張ろうとする時、神が不在になり、自分でも気づかないうちに、自分のための努力に入れ替わっていくことになります。<br /><br />「自分のために頑張る」は自己実現であり、成功には至らないのは当然ですが、「神のために頑張る」と思う気持ちも正しいとは言えません。<br /><br />そのような思いがあるとすれば、それは宗教化した思い、つまり自分で天国を創ろうとする思いで、間違っています。<br /><br />神は全能ですから、本来、人の助けは不要です。<br /><br /><b>しかし、私たちのミッションは、神と人とがチームを組んで、この地上を天国に実現していくことです。</b><br /><br />「神とともに創り上げる」スタンスが大切であり、これは常に、人を励まし建て上げるという影響を、直接的にも間接的にも、周囲の人や社会、そして自分にも与えていきます。<br /><br />そして、このプロジェクトは、神とあなた一人だけで成し遂げるものではなく、他の人と個々に役割分担をしてチームを作って成し遂げるものです。 <br /><br />つまり、他の人を巻き込んでいくようなものが、あなたに与えられた人生の目的（ミッション・使命）です。<br /><br />大きなプロジェクトには、さまざまな役割分担が必要です。<br /><br />そして、そのプロジェクトに参加する人は、各自が与えられた分野で王として、自主的、主体的に参加することになります。<br /><br /><br />本ブログの内容は是非、ご友人などにお知らせください。<br /><br />●人生の目的を知る方法<br /><a href="http://6000nen.com/" target="_blank">http://6000nen.com/</a>　　←とても大事なことが書いてあります。&nbsp; ]]>
        
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    <title>人生の目的を知る方法（使命・天職を知る方法）　２</title>
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    <published>2012-01-24T10:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-25T01:03:53Z</updated>

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        <![CDATA[<a href="http://6000nen.com/" target="_blank">http://6000nen.com/</a>　の掲載内容を、バージョンアップしました。<br /><br />■人生の目的（使命）とは<br /><br />まず、あなたが「何をすべきか」ではなく、「どんな存在であるか」知ることが大切です。<br /><br />英語でも、人はヒューマンビーイング（HUMAN-BEING）であり、ヒューマンドゥーイング（HUMAN-DOING）ではありません。<br /><br />多くの人は、人生の目的を考えるとき、学歴、職歴、資格、生活環境などを基に、自分は何ができるか（Doing）から考察しがちです。<br /><br />しかしそれ以前に大切なのは、自分がどのような存在（Being）であるか認識することです。<br /><br />つまり、人の本質は「何をしているか」、「何をするか」ではなく、どんな存在かです。<br /><br />人は神に愛され、神に似せて創造され、人生に目的が与えられました。<br /><br />天国は、成功している状態と言ってよく、この成功を地上でも実現するのが、人に与えられた使命（ミッション）です。<br /><br /><b>人生の目的（ミッション・使命）を一言でいえば、神とともに、この地上を正しく管理し、天国（御国・みくに・神の国）のような素晴らしい環境を創っていくことと、自分自身を、より神に似た者に変えていくことです。</b><br /><br />一人ひとり、与えられている使命や領域は異なっており、ユニークです。<br /><br />ここで、大切なことは、神と人が一緒に世界を治めるということです。<br /><br />つまり、私たちの人生の目的と、神の計画の内容と目的は同じものです。<br /><br />それゆえ、人の真の成功とは自己実現（自分の計画の実現）ではなく、神実現（神の計画の実現）という表現がふさわしいことになります。<br /><br />神の計画とは、アダムとエバ（イブ）以降の荒れてしまった地上を、再び回復し、天国のような正義と平安と喜びに満たしていくことです。<br /><br />人にとっての成功とは、神とともに自分の周りに天国のような素晴らしい環境を作ることと、そして、自分自身が神に似ていくことです。<br /><br />人は他の人を幸福にすることで幸福と感じる生き物です。<br /><br />自分中心に考えている成功者は、真の成功者とは言えません。<br /><br />また、真の成功者は、自分の周囲の人を成功に導くことを考えます。<br /><br />人は神に似せて創られており、人の元々の霊的なＤＮＡは、神のＤＮＡだからです。<br /><br /><b>つまり、人の成功とは、自分だけが成功することではなく、その人に与えられた領域、つまり、自分の周りの家族や知人、友人、会社や学校、コミュニティー、そして、政治、ビジネス、教育、スポーツ、芸術、メディアなど、社会の様々な分野を、より良いものに変革していくことと、自分の内面を磨いていくことです。<br /></b><br />ビジネスマンであれば、ビジネスを通して、世の中を良い方向に変革させる者が成功者です。<br /><br />専業主婦であっても、家庭やその他の領域を任されており、それは重要な意味を持ちます。<br /><br />子育ても大事な使命です。<br /><br />神に似せて創られた人の資質は、神の視点に立って、神が愛するものを愛し、神が助けたいものを助け、神が喜ぶことを喜ぶ、という資質であり、これは王さまマインドです。<br /><br />自分のことばかり考え、視野が狭く、感謝の気持ちがない人は、奴隷マインドです。<br /><br />あなたが、自分の人生の目的と思っていることが、最終的に自分自身の地位や名声のみにつながり、社会をより良い方向へ変革していかないのであれば、その目的は神から与えられた目的ではありません。<br /><br />身近な視点であれば、人を励まし建て上げるものが、神から与えられた目的です。<br /><br />本当の成功とは、次のようなものです。<br /><br />○本当の成功のイメージ（神とともに橋をつくる）<br /><br />あなたは、ある島と本土の間に橋をかけるプロジェクトの総責任者です。<br /><br />素晴らしいデザインで、構造的にも堅固、メンテナンスも容易な橋を造る大プロジェクトです。<br /><br />この海は常に荒れており、水深も深いので、大変な難事業でしたが、神がともにいたので、いくつもの問題を乗り越えることができました。<br /><br />途中では、多くの難題が発生しましたが、その難題を解決する知恵や、多くの助け手が、絶妙なタイミングで備えられたのです。<br /><br />島民たちの長年の念願だった橋ができたために、利便性が素晴らしく良くなりました。<br /><br />今まで助からなかった救急患者も助かるようになり、すでに、この橋によって多くの人の命が助かりました。<br /><br />人々は、この美しい橋を見上げるたびに、美しさに感動し、感謝の気持ちで涙を流す人もいました。<br /><br />しかし、感謝する気持ちはあっても、誰がこの橋を造ったのか考えたことはありませんし、勿論、一番苦労したあなたの名前も知りません。<br /><br />一緒に造ってきた神だけが、「愛する息子よ、良くやった。あなたは私の誇りだ。」と褒め、励ましてくれる、そのようなものが、本当の成功です。 <br /><br /><br />自分の栄光を求めるのは、取るに足りないものであり、本来の成功ではありません。<br /><br />神が、本来、私たち一人ひとりに与えている人生の目的は、このたとえ以上の、私達が思いもつかないような、大きなものです。<br /><br /><br />本ブログの内容は是非、ご友人などにお知らせください。<br /><br />●人生の目的を知る方法<br /><a href="http://6000nen.com/" target="_blank">http://6000nen.com/</a>　　←とても大事なことが書いてあります。&nbsp; ]]>
        
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    <title>人生の目的を知る方法（使命・天職を知る方法）　１</title>
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    <published>2012-01-24T09:26:08Z</published>
    <updated>2012-01-25T01:04:07Z</updated>

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        <category term="人生の目的を知る方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<a href="http://6000nen.com/" target="_blank">http://6000nen.com/</a>　の掲載内容を、バージョンアップしました。<br /><br />３つのアプローチをすることで、人生の目的が、より鮮明になることでしょう。<br /><br />■はじめに<br /><br />聖書には次のように書いてあります。<br /><br /><b>&nbsp;(1)人は、それぞれ目的を持って神によって創造された。<br /><br />&nbsp;(2)人は、神に似せて創られた最高傑作である。<br /><br />&nbsp;(3)人は、神から愛されている。</b><br /><br />これは成功の３原則であり、使命・天職に生きるため、魅力的な女性・魅力的な男性になるため、そして王さまマインドになるための３原則です。<br /><br />この３原則を真に理解すると人は成功します。<br /><br />ここで、王という概念が大切になるので、簡単に説明します。<br /><br /><b>人には使命が与えられ、各自が与えられた領域で王としての権威を持ちます。</b><br /><br />領域とは、家庭、友人、コミュニティー、会社、学校、団体など、あなたが遣わされているところです。<br /><br />王と聞くと、高慢で横暴な王をイメージする人も多いと思いますが、それは堕落した王であり、ここでいう王とは、本来の王の資質である謙遜なサーバントリーダー（仕えるリーダー）です。<br /><br /><b>民を守るために命を捨てる覚悟で、国と民を建て上げる使命を持つ者が王です。</b><br /><br />そして使命とは、神が定めた、あなたの人生の目的のことであり、そこに向かう時に成功があります。<br /><br />自分が（勝手に）定めた人生の目的を実現することを「自己実現」といいますが、自己実現に対して、神が定めた自分の目的を実現することを、ここでは「神実現」と呼ぶことにします。<br /><br />人が神実現（人生の目的・使命・天職）に向かう時、知恵や資金や人脈が備えられ、機会が与えられ、道がどんどん開かれます。<br /><br />人は与えられている自分の目的（使命）に向かうことが、本人にも一番楽しくワクワクすることであり、本当の成功を実感することになります。<br /><br />この使命に生きる心の状態を王さまマインドと呼び、その反対の使命感がない心の状態を奴隷マインドと呼ぶことにします。<br /><br />本ブログの内容は是非、ご友人などにお知らせください。<br /><br />●人生の目的を知る方法<br /><a href="http://6000nen.com/" target="_blank">http://6000nen.com/</a>　　←とても大事なことが書いてあります。&nbsp; <br />]]>
        
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    <title>王さまマインド・奴隷マインド、TPPなど</title>
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    <published>2011-12-12T01:34:07Z</published>
    <updated>2011-12-12T02:48:00Z</updated>

    <summary>ザ・ステイタス　http://www.the-status.com/bbs/　の...</summary>
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        <![CDATA[ザ・ステイタス　<a href="http://www.the-status.com/bbs/" target="_blank">http://www.the-status.com/bbs/</a>　の記事からの一部転載です。<br /><br />先日、野田総理が、TPP交渉参加を表明しました。<br /><br />TPP加盟推進派が、日本にとっての具体的なメリットを言わず、きちんとした議論をしないままTPP交渉参加に持ち込もうとする姿勢に違和感を覚えます。<br /><br />違和感があるところには、何か裏事情などがあるものです。<br /><br />基本的に、個々の国は、それぞれ独立した経済と政治を持ち、独自性を持つことが大切だと思っています。<br /><br />どこかの国が他国を支配したり、隷属することは本来の姿はありません。<br /><br />日本は、戦後、資源のない世界の工場という位置付けをされましたが、これは日本の呪縛であり、ＴＰＰはその呪縛の延長線上にあると考えられます。<br /><br />自由貿易には自由という言葉がついていますが、自分たちでコントロールできない貿易は不自由です。<br /><br />ＴＰＰについて深い造詣があるわけではありませんが、経済圏を統一していくことは、個々の国のユニークさや、独自性を無くす方向にあるように見えます。<br /><br />統一といえば、通貨を統一したユーロは失敗でした。<br /><br />ユーロは、ＥＵ加盟国の通貨を統一したことで、利上げしたい国と利下げしたい国の調整ができない状態、つまり通貨政策が困難になってしまいました。<br /><br />世界の景気が良い時は、通貨を統一したメリットの方が大きかったのですが、景気が悪くなるとデメリットの方が大きくなります。<br /><br />経済圏の統一も、さまざまな状況下でのメリットとデメリットをきちんと吟味しない限り、加盟は危険だと判断しています。<br /><br />聖書的視点から見ると、これから、世界平和を名目に世界統一する方向の動きが出てくると思います。<br /><br />世界平和とは名ばかりで、世界統一のために戦争を起こすこともあるのでしょう。<br /><br />ＴＰＰは分かりませんが、ＥＵは、統一の予兆的なもので、「統一」は危険なキーワードだと判断しています。<br /><br /><br />ところで、「王さまマインド、奴隷マインド」という言葉は、菅総理の震災・原発事故の違和感がある対応を見て思いついたものです。<br /><br />違和感があるところを深堀りしていくと、見えてくるものがあります。<br /><br />菅総理の違和感ある行動は、人の本来のマインドであった王さまマインドではなく、典型的な奴隷マインドです。<br /><br />王さまマインドの政治家は、国や民を建て上げ、国民のために命を捨てられる、という使命感と資質を持つ者です。<br /><br />奴隷マインドの政治家は、政治家としての正しい使命感を持たず、選挙に勝つことを目的とし、国民から搾取し、自分にとって都合の悪い情報は隠します。<br /><br />政治家だけではなく、会社の社長や、何かの組織のリーダーは、無意識であっても、人を支配したいと思うケースが多いですが、実は、これも奴隷マインドです。<br /><br />奴隷マインドは奴隷から抜け出たいという無意識の思いを持ち、それが自己啓発のモチベーションなのですが、奴隷から抜け出したいという思いは、人を支配したいという思いと同根だからです。 <br /><br />王さまマインドは、人はそれぞれ、与えられた領域において王であり、他人とは、同じ王同士、共存共栄するものであり、お互いを認め、尊重しあうものです。<br /><br />王さまマインドのリーダーは人を励まし立て上げますが、奴隷マインドのリーダーは、本人は、意識していないことも多いと思いますが、組織を大きくしたい、肩書きや権威を得たい、人をコントロールしたいという思いが強くなります。<br /><br />組織が大きくなることが力を得ることであり、力を付けることが奴隷から抜け出すことになると無意識で思っているからです。<br /><br />会社であれば、上場を目指したり、組織の人数を増やすことを目的にしたり、立派に見える肩書きにこだわることになります。<br /><br />結果的には、組織を統制するために、規則を作る傾向があり、組織から離れると大変なことになるという恐れで人を縛ろうとします。<br /><br />これは、ヤクザの組織やカルト集団と同じですが、これら全て奴隷マインドが元になっているので、同じなのは当然です。<br /><br />人を縛ろうとすればするほど人は逃げていくものです。<br /><br />会社であれば、優秀な社員がどんどん辞めてしまい、経営が悪化します。<br /><br />しかし、リーダー本人は原因が自分にあるとは思わず、原因は社員や環境、もしくは、外に求めます。<br /><br />なぜなら、問題の原因が自分以外にあると思わなければ、自分のアイデンティティーが保てないからです。<br /><br />さらに悪いことに奴隷マインドの原動力は恐れ・欲・プライドですので、批判的であり、忠告を快く受け入れることができないため、行動を修正することが困難です。<br /><br />一方、王さまマインドは愛をベースとし、寛容・柔軟であり、感謝する人で、人の忠告を聞き入れます。<br /><br />王さまマインドと奴隷マインドは、多くの場合、感謝の心があるかどうかで見分けることができます。<br /><br />しかし、時々、簡単に分からない時があります。<br /><br />一例として、理想主義や完璧主義は、巧妙に奴隷マインドをカムフラージュします。<br /><br />本人は、理想を目指して、まさしく素晴らしい環境を作るために皆のために頑張っていると思っていますが、実際には独善的であり、批判的になっているケースです。<br /><br />この場合、本人は天命に従って頑張っている状態と思っている時でさえも、実は自分のための頑張りなのです。<br /><br />そもそも頑張ること自体が間違いです。<br /><br />理想の状態を作り出すという思いが、自分の頑張りになって、人や自分を縛っていくことになることに気づかないものです。<br /><br />場合によっては人をコントロールするために謙遜さえ使うこともあります。<br /><br />本当の謙遜ではなく、謙遜に見せることで、リーダーシップを発揮しようとする無意識の行動です。<br /><br />ここまでくると、指摘されても、本人も周りも気づかないことも多いでしょう。<br /><br />たとえ、本人に知恵があり、ここに書かれていることを良く理解していても、同じ状態に陥ってしまうこともあるでしょう。<br /><br />これは、本人が頑張って、活動は活発になったとしても、実を結ばなくことから判断できます。<br /><br />この状態は、確信を持って間違えることであり、混乱状態にあることを意味しています。<br /><br />このような、混乱は、人を許してない、和解できてない、苦い思いがあるなど人間関係に問題があったり、何か罪があることが原因であることが多いです。<br /><br />なぜならば、人は、もともと、王さまマインドとして創られたものの、罪が入ったことで、奴隷マインドになっってしまったからです。<br /><br />世の中には、このような混乱があるため、先のＴＰＰの推進派も反対派も、自分は正しく国民のためを思って行動していると思っているのかもしれません。<br /><br />混乱から抜け出て、政治家は勿論、国民全員が王さまマインドとなる時、日本は大きな繁栄をすることでしょう。<br /><br />東日本大震災により、日本人の多くは、何か分からないものの、反省の思いを持ちました。<br /><br />「天の道から外れていた」と反省の思いがあるということは、混乱を取り除く第一歩を無意識に歩みだしている状態であり、日本は良い方に変化を始めたと思っています。<br /><br /><br /><br />本ブログの内容は是非、ご友人などにお知らせください。<br /><br />●人生の目的を知る方法<br /><a href="http://6000nen.com/" target="_blank">http://6000nen.com/</a>　　←とても大事なことが書いてあります。 ]]>
        
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    <title>スティーブ・ジョブズの成功３原則</title>
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    <published>2011-10-31T05:41:04Z</published>
    <updated>2011-10-31T05:54:52Z</updated>

    <summary>ザ・ステイタスメルマガより転載先日、スティーブ・ジョブズの本を買ったのですが、そ...</summary>
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        <name>Staff</name>
        
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        <![CDATA[<a href="http://www.the-status.com/bbs/" target="_blank">ザ・ステイタス</a>メルマガより転載<br /><br />先日、スティーブ・ジョブズの本を買ったのですが、その数日後に、スティーブ・ジョブズが亡くなったという報道がありました。<br /><br />スティーブ・ジョブズは創造的な製品を生み出し、世界に影響を与えてきましたが、スティーブ・ジョブズの成功３原則というものがあるようです。<br /><br />●スティーブ・ジョブズの成功３原則<br /><br />（1）　今起きていることには意味があると信じる <br />（2）　自分が大好きなことをする <br />（3）　死を意識し、本当に大切なことをする<br /><br />こを一つにまとめると、<br /><br />「人生には意味がある、つまり目的・使命があり、それを全うすることが大切」ということだと思います。（使命は天命や天職と言い換えることができます。）<br /><br />様々な良いことを、沢山している人は少なくありません。<br /><br />そのような人は賞賛されますし、本人も満足しているものです。<br /><br />しかし、そのような人は、本当にしなければいけないこと、つまり、本来、自分に与えられている大切な、やるべき使命をやってない可能性が高いです。<br /><br />これは優先順位が入れ替わっている状態です。<br /><br />一番大切なことを、二番目以降に大切なものに入れ替えさせられることは混乱の特徴の一つであり、世の中に与える影響力は限定的になります。<br /><br />その視点から見た場合、スティーブ・ジョブズは使命に生きた人なので、社会的にも影響力があったのでしょう。<br /><br />一方、先日、ロイターに、このような興味深い記事が掲載されていました。<br /><br /><a href="http://jp.reuters.com/article/wtOddlyEnoughNews/idJPJAPAN-23777820111024?feedType=RSS&amp;feedName=wtOddlyEnoughNews" target="_blank">http://jp.reuters.com/article/wtOddlyEnoughNews/idJPJAPAN-23777820111024?feedType=RSS&amp;feedName=wtOddlyEnoughNews</a><br /><br />［10月23日　ロイター］　今月５日に死去した米アップルのスティーブ・ジョブズ前最高経営責任者（ＣＥＯ）の伝記の著者、ウォルター・アイザックソン氏が２３日、米ＣＢＳテレビのインタビューで、ジョブズ氏は世界で最も優れた経営者ではなかったと語った。<br /><br />アイザックソン氏は、ジョブズ氏は数々の革新的な製品を生み出したが、経営スタイルは素晴らしいものではなかったと指摘。<br /><br />ジョブズ氏について「時々とても意地悪だった」と評したほか、議論好きの同氏についていけない人もおり、彼のもとを去っていく幹部もいたと述べた。<br /><br />アイザックソン氏は、ジョブズ氏がほかの人たちが思いつかないようなことを考えていたと語り、「ほかにいくつか構想を持っていた。<br /><br />使い勝手のよいテレビを是非とも作りたかっただろう」と明かした。<br /><br />アイザックソン氏は８月中旬にジョブズ氏と最後に会ったときの様子についても語り、神や死後の世界を信じたがっていたという。<br /><br />ジョブズ氏は「がんになってから、以前より（神のことを）考えるようになったし、以前よりも信じていることに気付いた。死後の世界を信じたいからかもしれない。<br /><br />死んだら、消えてなくなるわけではないからね」と話し、それから少し間を置いて、「そう、でも時々、電源スイッチのように感じるときもある。押すと死んでしまう」と続けた後、「だから、アップルの製品にスイッチをつけるのが嫌なんだ」と語ったという。<br /><br /><br />この記事から、アップル社の製品には、彼の死生観が盛り込まれていることが分かります。<br /><br />スティーブ・ジョブズは禅の実践者だったようですが、この記事などから推測すると、彼は西洋的聖書解釈から東洋的聖書解釈に傾倒していったものの、最終回答にはたどり着かなかったように見えます。<br /><br />聖書をベースにした成功法則は、今まで、西洋的な聖書解釈ばかりであり、それは本来の聖書解釈とは異なる自己啓発の視点です。<br /><br />しかし、本来の聖書の成功法則とは東洋的聖書解釈と言っても良いもので、使命・天命・天職という視点です。<br /><br />「聖書に隠された成功法則」（サンマーク出版）は、東洋的聖書解釈、つまり、本来の聖書の成功法則だと思ってます。<br /><a href="http://www.the-status.com/pr/" target="_blank">http://www.the-status.com/pr/</a><br /><br /><br /><br />本ブログの内容は是非、ご友人などにお知らせください。<br /><br />●人生の目的を知る方法<br /><a href="http://6000nen.com/" target="_blank">http://6000nen.com/</a>　　←とても大事なことが書いてあります。 <br /><br /> ]]>
        
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    <title>セミナーのお知らせ　11月19日（土）大阪</title>
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    <published>2011-10-27T02:15:07Z</published>
    <updated>2011-10-28T01:42:45Z</updated>

    <summary> ■出版記念セミナー「知恵あるものに資産が移動する時代」大阪11月19日(土)h...</summary>
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        <name>Staff</name>
        
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        <![CDATA[ ■出版記念セミナー「知恵あるものに資産が移動する時代」大阪11月19日(土)<br /><a href="http://www.eagle-fly.com/se/" target="_blank">http://www.eagle-fly.com/se/</a><br /><br /><br />「最新の資産防衛術は聖書に隠されていた」（扶桑社）の出版を記念して、かねてよりご要望のありました大阪でセミナーを開催します。<br /><br />■セミナー■<br />日　時: 2011年11月19日(土)<br />開　場：午後2時30分<br />開　演: 午後3時～午後4時30分(15:00 ～ 16:30)　予定<br />講　師：松島 修<br />定　員: 30名<br />参加費: 3,500円(税込)<br />場　所: 難波御堂筋ホール　ホール９Ｆ<br /><br /><br />■懇親会■<br />時　間：午後5時～<br />参加費：5,000円　(実費・当日お支払)　　　　<br />場　所：矗々家（ちくちくや）　難波店　<br /><br />セミナー、懇親会の詳細とお申し込みについては、下記案内ページをご覧ください。<br /><br />●『知恵あるものに資産が移動する時代』セミナー<br /><a href="http://www.eagle-fly.com/se/" target="_blank">http://www.eagle-fly.com/se/</a><br /><br /><br />「最新の資産防衛術は聖書に隠されていた」（扶桑社）には投資をする上で大切な基本が書いてありますので、こちらを事前にお読みいただくとセミナーの理解が深まります。<br /><a href="http://www.the-status.com/pr3/" target="_blank">http://www.the-status.com/pr3/</a><br /><br /><br />なお、有料メルマガ＆掲示板「新イーグルフライ」会員の方および、ザ・ステイタス会員の方は、会員特別価格　2,500円でセミナーに、ご参加いただけます。<br /><br />○新イーグルフライ　<a href="http://www.eagle-fly.com/mm/" target="_blank">http://www.eagle-fly.com/mm/</a><br /><br />○ザ・ステイタス　　　<a href="http://www.the-status.com/bbs/" target="_blank">http://www.the-status.com/bbs/</a><br /><br />会員の方は、掲示板のお知らせスレッドからお申し込みください。<br /><br />皆さまのご参加をお待ちしております。<br /><br />]]>
        
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    <title>Amazonカテゴリー１位・総合２位達成キャンペーン中！！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.the-status.com/bible/2011/10/-amazon.html" />
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    <published>2011-10-26T01:19:30Z</published>
    <updated>2011-10-28T06:43:08Z</updated>

    <summary><![CDATA[ &nbsp;『最新の資産防衛術は聖書に隠されていた』は、Amazonランキング...]]></summary>
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        <name>Staff</name>
        
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        <![CDATA[<a href="http://www.the-status.com/bible/assets_c/2011/09/bouei_book_3d_300_72-78.html" onclick="window.open('http://www.the-status.com/bible/assets_c/2011/09/bouei_book_3d_300_72-78.html','popup','width=300,height=517,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.the-status.com/bible/assets_c/2011/09/bouei_book_3d_300_72-thumb-100x172-78.jpg" alt="最新の資産防衛術は聖書に隠されていた　１" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" height="172" width="100" /></a><a href="http://www.the-status.com/bible/assets_c/2011/09/bouei_book_3d_300_2_72-80.html" onclick="window.open('http://www.the-status.com/bible/assets_c/2011/09/bouei_book_3d_300_2_72-80.html','popup','width=300,height=428,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.the-status.com/bible/assets_c/2011/09/bouei_book_3d_300_2_72-thumb-125x178-80.jpg" alt="最新の資産防衛術は聖書に隠されていた　２" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" height="178" width="125" /></a>
<p style="clear: both;">&nbsp;</p>『最新の資産防衛術は聖書に隠されていた』は、Amazonランキング　カテゴリー１位・総合２位を獲得しました。<br /><br />皆様のご支援に感謝して、ただいま本書をご購入いただき、キャンペーンにお申込いただいた方に特別レポート『投資の本質を知る基本１０ヶ条』プレゼントしています。<br /><br />類書のない、深い、実践的な本であり、激動の時代の必読本です。<br /><br />皆さま、どうぞご購入ください。<br /><br /><br />『最新の資産防衛術は聖書に隠されていた』<br />カテゴリー１位総合２位達成キャンペーン中。　<br />　　　↓　　↓<br />&nbsp;<a href="http://www.the-status.com/pr3/" target="_blank">http://www.the-status.com/pr3/</a><br /><br /><br />●知恵のある者に資産が移動する時代<br /><br />大災害や金融危機など想定外のことが頻発する激動の時代は、知恵を得て準備することが圧倒的な差になります。<br /><br />なぜなら、知恵のない者から、知恵のある者に資産が移動する時代だからです。<br /><br />過去の歴史と未来の歴史から、日本や世界が、これからどうなるかを知り、混乱を取り除き、普遍的な知恵を得て準備することが、最大の資産防衛になります。<br /><br />「聖書の資産防衛術」が、今の、この激動の日本で明かされたのは、意味があることなのでしょう。<br /><br />激動の時代を乗り越えるための具体的な指南書であり、必携の一冊です。<br /><br /><b>●コンテンツ</b><br />○これから日本と世界はどうなるか？<br />○資産防衛のための具体策<br />○プロ投資家より、一般投資家の方が"簡単に儲けられる"方法<br />○一番売れている投資商品は買ってはいけない商品<br />○金融危機のピークのピークを予測できた根拠を書籍初公開！<br />○過去と未来の歴史から学ぶ<br />○この世の富の法則は滅亡の法則<br />○投資常識の間違い<br />○投資の本質<br />○激動の時代の実践的ポートフォリオ　　他<br /><br /><br />ご購入はこちらから。<br />　　　↓　　↓<br />&nbsp;<a href="http://www.the-status.com/pr3/" target="_blank">http://www.the-status.com/pr3/</a><br /><br /><div><br /></div><div><br /></div>]]>
        
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    <title>富の本質(4)</title>
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    <published>2011-09-26T02:46:08Z</published>
    <updated>2011-09-30T00:51:43Z</updated>

    <summary>以下、　ザ・ステイタスメルマガ　の一部を編集したものです。富の本質(4)●富と豊...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-status.com/bible/">
        <![CDATA[以下、　<a href="http://www.the-status.com/bbs/" target="_blank">ザ・ステイタスメルマガ</a>　の一部を編集したものです。<br /><br />富の本質(4)<br /><br />●富と豊かさをもたらす基本３原則<br /><br />聖書の富や豊かさは、非常に幅が広く深く、精神的なもの、霊的なもの、環境的なもの、そしてお金などの財産的なものなど全てを含めて、豊かな富です。<br /><br />世の中では、富や豊かさをもたらすために神を使うという概念が多いですが、これはその正反対の概念です。<br /><br />「富と豊かさをもたらす基本３原則」<br /><br />（1）人は、それぞれ目的を持って神によって創造された。<br /><br />（2）人は、神に似せて創られた最高傑作である。<br /><br />（3）人は、神から愛されている。<br /><br />この「富と豊かさをもたらす基本３原則」は「聖書に隠された成功法則」（サンマーク出版）に書いた「成功者になるための３原則」でもあり、また、「富を創造する王さまマインドになるための３原則」でもあります。<br /><br />また、教育の３原則です。<br /><br />そして、これは最高権威の神の国の相続人として創造された人の基本的ポジションを表しています。<br /><br />人は、この３つの原則を真に理解するだけで、ほとんどのことが解決してしまうという根源的な３原則です。<br /><br />真理はシンプルなものです。<br /><br />聖書の最初からある、極めてシンプルで根源的な原理原則が、混乱が与えられていて、分からなくなっています。<br /><br />そして、この混乱が多くの間違った原則を生み出すことになり、人はどんどん貧困に陥りやすくなってしまうことになります。<br /><br />混乱が取り除かれた時、つまり真理が回復した時に人は自由になり、豊かになります。 <br /><br /><br />そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。<br />ヨハネ8:32<br /><br /><br />「富と豊かさをもたらす基本３原則」は創世記に書かれた人の概念であり、すでに世の初めから、明らかになっていましたが、それを人は理解してきませんでした。<br /><br />そういう意味では、成功法則が聖書に隠れていたわけではなく、私たちの目に覆いがかけられていたということなのでしょう。<br /><br />「目からウロコが落ちる」とは聖書の言葉ですが、私たちの目にはウロコのような覆いがかけられていたようです。<br /><br /><br />するとただちに、サウロの目からうろこのような物が落ちて、目が見えるようになった。使徒行伝９・18<br /><br /><br />金融の世界では多くのユダヤ人が大きな富を築いています。<br /><br />また、ユダヤ人には、アインシュタインなど多くの分野に影響力を与える偉人が輩出されています。<br /><br />イスラエル国は小さい国であり、ユダヤ人も小数民族ですが、優秀な人が多い理由の一つは教育にあると言われています。<br /><br />「富と豊かさとをもたらす３原則」つまり「成功の３原則」は、イスラエル（ユダヤ）の信仰の３原則でもあります。<br /><br />この信仰とは宗教とは全く異なるもので、３原則について神を信頼することを信仰と言います。<br /><br />ユダヤ人は、この３原則を基本に育ったため、自分の才能や能力を伸ばし、与えられている自分の目的、つまり使命や天職に向かって歩んだ結果、偉業をなす人が多いのでしょう。<br /><br />たった３つの原則ですが、実に奥深い３原則です。<br /><br /><br />本ブログの内容は是非、ご友人などにお知らせください。<br /><br />●人生の目的を知る方法<br /><a href="http://6000nen.com/" target="_blank">http://6000nen.com/</a>　　←とても大事なことが書いてあります。 ]]>
        
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    <title>読売新聞記事 『聖書から今を読み解く』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.the-status.com/bible/2011/09/post-32.html" />
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    <published>2011-09-06T06:27:14Z</published>
    <updated>2011-09-06T06:59:10Z</updated>

    <summary>2011年8月15日（月）の読売新聞夕刊の『聖書から今を読み解く』という記事で、...</summary>
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        <name>Staff</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-status.com/bible/">
        <![CDATA[2011年8月15日（月）の読売新聞夕刊の『聖書から今を読み解く』という記事で、聖書のユニークな解説書や入門書が相次いで発売され、ヒットしていることを取り上げています。<br /><br />日本人の中で聖書に対する関心が、これまでになく高まっている現れといえるでしょう。<br /><br />今月下旬には、松島修著の聖書に隠されたシリーズの新刊も発売予定です。<br /><br />詳細は、後日このブログでアップします。ご期待ください。<br /><br /><a href="http://www.the-status.com/bible/assets_c/2011/09/%E8%AA%AD%E5%A3%B2%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%80%80%E8%81%96%E6%9B%B8%E8%A8%98%E4%BA%8B-75.html" onclick="window.open('http://www.the-status.com/bible/assets_c/2011/09/読売新聞　聖書記事-75.html','popup','width=1000,height=1032,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.the-status.com/bible/assets_c/2011/09/%E8%AA%AD%E5%A3%B2%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%80%80%E8%81%96%E6%9B%B8%E8%A8%98%E4%BA%8B-thumb-400x412-75.gif" alt="読売新聞　聖書記事.gif" class="mt-image-none" style="" height="412" width="400" /></a><br /><br /> <div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div>]]>
        
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    <title>富の本質(1)</title>
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    <published>2011-08-25T05:16:17Z</published>
    <updated>2011-08-25T05:23:25Z</updated>

    <summary>富とは、お金や有形無形の財産、そして才能まで含まれます。 人類の興味が最も高いも...</summary>
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        <name>Staff</name>
        
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        <category term="ワンポイントメッセージ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-status.com/bible/">
        <![CDATA[富とは、お金や有形無形の財産、そして才能まで含まれます。 <br /><br />人類の興味が最も高いものの一つが、富やお金であり、人類が生まれて早い時点で、お金は誕生しました。<br /><br />富のお金の本質を知らないと投資や仕事は勿論のこと、生活全般において、多くの面で苦労することになります。<br /><br />特に、激動の時代は、災害や金融危機・経済危機に直面する中で、多くの人が、富やお金に目を向けなくてはいけない状況になっています。<br /><br />しかし、富やお金には多くの考え方があり、何が正しいのか、何が良いのかが分からない混乱状態にあります。<br /><br />・どうしたらお金持ちになるのか？<br /><br />・お金持ちになって不幸になる人がいるのは何故か？<br /><br />・勤勉に働いて得たお金と、そうではないお金の価値は違うのか？<br /><br />・清貧は正しいのか？間違っているのか？<br /><br />・富むとはどういう意味か？<br /><br />・投資の王道とは何か？<br /><br />お金儲けのテクニックが上手であれば、一時的にお金持ちになるかもしれませんが、それだけでは真の豊かさや富を得ることはできません。<br /><br />お金や富の扱い方は、その人の生き方と言っても良いくらい、生き方と密接な関係があります。お金や富の本質を、つきつめていくと、この世の原則の根幹部分だと言うことができるほど、奥が深いものです。<br /><br />真の豊かさや富を得るには、まず正しい知恵を得る必要があります。<br /><br />本章では、富の根源的な原則を聖書から深掘りしてみます。<br /><br /><br />●富は天から預けられたもの<br /><br />昔から、「天」という言葉を使って、なじみ深い表現があります。<br /><br />・天職　天から与えられた職業<br />・天命　天から与えられた使命<br />・天才　天から与えられた卓越した才能、<br /><br />ここで使っている天は神に言い換えることができ、お金や富・才能などは、全て人が「神から与えられているもの」という意味です。<br /><br />「子供は天からの預かりもの」という表現もあります。「神から与えられているもの」とは「神から預かっているもの」という意味でもあります。<br /><br />学校での勉強は、本来、天から与えられている才能・賜物を発見し、活かすための基礎をつくるためと、神から与えられている自分の目的、つまり自分の使命や天職に向かうためにあると言って良いでしょう。<br /><br />才能を活かすとは、自分は勿論。周りの人々や社会をも活かすものであり、自分が良くなり、社会にも良い変革をもたらすことになります。<br /><br />一番大事な概念は「全ての富や豊かさの源泉は天にある」ということです。<br /><br />物質的なお金や富から、才能や豊かな人生まで、全ての根源が天、つまり神の元にあることを知ることが知恵であり、この知恵が無いために、今の混乱があります。<br /><br />混乱とは何が正しいか分からない状態であり、的外れな法則で溢れている状態のことです。そして、この的外れのことを聖書では罪といいます。<br /><br />聖書には、富に関しても普遍的な法則が書いてあり、神から切り離なされた富は、はかないものになるとしています。<br /><br /><br />この世で富んでいる人たちに命じなさい。<br />高ぶらないように。<br />また、たよりにならない富に望みを置かないように。<br />むしろ、私たちにすべての物を豊かに与えて楽しませてくださる神に望みを置くように。 <br />Ⅰテモテ６・17<br /><br />お金は天から預かっている富の一つなので、良いものというのが聖書的考え方です。<br /><br />金銭を愛することが悪いことです。<br /><br /><br />金銭を愛することが、あらゆる悪の根だからです。ある人たちは、金を追い求めたために、信仰から迷い出て、非常な苦痛をもって自分を刺し通しました。<br />Ⅰテモテ６・10<br /><br /><br />以上、ザ・ステイタス有料版から引用<br />
<a href="http://www.the-status.com/bbs/" target="_blank"
>http://www.the-status.com/bbs/</a>
<br />
<br />本ブログの内容は是非、ご友人などにお知らせください。<br /><br />●人生の目的を知る方法<br />
<a href="http://6000nen.com/" target="_blank"
>http://6000nen.com/</a>←とても大事なことが書いてあります。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>『聖書に隠された成功法則』韓国語版が出版されました</title>
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    <published>2011-08-23T05:35:42Z</published>
    <updated>2011-08-24T02:40:45Z</updated>

    <summary>『聖書に隠された成功法則』（サンマーク出版）の韓国版が出版されました。韓国の出版...</summary>
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        <name>Staff</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-status.com/bible/">
        <![CDATA[『聖書に隠された成功法則』（サンマーク出版）の韓国版が出版されました。<br />韓国の出版社BOOK21から発売されています。<br /><br />韓国語題<br />
<a href="http://www.book21.com/book/search/?bookSID=2743" target="_blank">『<font style="font-size: 1.25em;"><b>이미 준비된 선물</b></font><br /><b>성경에 숨겨진 성공법칙</b>』</a>

<br />（<font><font style="">既に用意されたプレゼント                    </font></font><br />聖書に隠された成功法則）<br /><br />BOOK21のページはこちら↓<br />
<a href="http://www.book21.com/book/search/?bookSID=2743" target="_blank"
>http://www.book21.com/book/search/?bookSID=2743</a>
<br /><br /><font style="font-size: 1em;">ISBNコード:</font><font style="font-size: 1em;"><font style="">978-89-509-2794-9</font></font><br />
<br />今後、中国や台湾での翻訳出版も決定しています。<br /><a href="http://www.the-status.com/bible/assets_c/2011/08/%E9%9F%93%E5%9B%BD%E6%9C%AC-72.html" onclick="window.open('http://www.the-status.com/bible/assets_c/2011/08/韓国本-72.html','popup','width=1000,height=764,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.the-status.com/bible/assets_c/2011/08/%E9%9F%93%E5%9B%BD%E6%9C%AC-thumb-400x305-72.gif" alt="韓国本.gif" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" height="305" width="400" /></a><br />]]>
        
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    <title>特別セミナーのお知らせ　７月１６日（土）</title>
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    <published>2011-07-06T00:58:31Z</published>
    <updated>2011-07-06T01:12:04Z</updated>

    <summary>　　　　　特別セミナーのお知らせ　　　７月１６日（土）激動の時代開始日から４年目...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-status.com/bible/">
        <![CDATA[　　　　　特別セミナーのお知らせ　　　７月１６日（土）<br /><br />激動の時代開始日から４年目が６月８日ですが、その時には国内では目立った事件等はありませんでしたが、海外では、<br /><br />・チリ　プジェウエ火山噴火の活発化<br />　<a href="http://rocketnews24.com/?p=102316" target="_blank">http://rocketnews24.com/?p=102316</a><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　↑この写真凄いです　　　　　<br /><br />・エリトリアで火山噴火（186１年以来の噴火　噴煙は上空15キロまで噴き上がった。） <br /><br />・ハワイ・キラウエア火山大きな噴火<br />　<a href="http://www.jiji.com/jc/rt?k=2011031100257r" target="_blank">http://www.jiji.com/jc/rt?k=2011031100257r</a><br /><br />・ニュージーランド地震　（再度の地震）<br /><br />など、火山活動や地震がありました。<br /><br />そして、その後も長野の地震・インドネシアのソプタン火山噴火などが続いています。<br /><br />日本を含め、世界中の火山の活動が活発化していますが、科学的にも世界が火山や地震の活動期に入ったという説もあるようです。<br /><br />日本でも、地震のエネルギーは溜まった状態が続いていますので、地震の備えは継続です。<br /><br />但し、恐れずに、「準備はしっかりして、お気楽でいること」が大切です。<br /><br /><br />投資や金融の世界では、地震については無視するのが常識でした。<br /><br />大地震が発生すれば、経済や株式・為替にも大きな影響を与えますが、地震が、いつくるか分からないことから、分からないものを事前に対処するという発想がありません。<br /><br />しかし、３月１１日の東日本大震災の前に、「地震対策についての緊急配信」を、本メルマガで配信したように、ある程度のことは分かります。<br /><br />そして、もっと大きい流れについては、大体、予測することが可能です。<br /><br />事前に準備しておくことで３月１７日の大きな円高のピークで豪ドル／円や金（ゴールド）を（新イーグルフライ会員は）指値と買い指示の長期特別号で買えたように、相場の波紋をメリットに転換することも可能です。<br /><br />大きく、相場が動く時は大きく利益を出せる時ですが、災難で儲けようという発想ではありません。<br /><br />防災の準備をしておき、被害を受けたとしても、それ以上のプラスになるように資産のヘッジをしてくことが大切だということです。<br /><br />災害を想定しておくことで、難を逃れるだけではなく、逆手にとって保険のように利益にして補填することも可能です。<br /><br /><br />激動の時代は、多くの分野で常識がアダになる時代でもあります。<br /><br />何年も前から「過去の投資の常識が非常識」になっているものも多いです。<br /><br />先日も、一番安全な株と思われていた東京電力の株が、一瞬にして一番危険な株になってしまいました。<br /><br />これから、激動は加速すると思いますが、その時々の大きな流れに乗るだけで、資産を大きくする人と、気がついた時に資産を失う人に分かれます。<br /><br />つまり、激動の時代は、<br /><br />知恵を使わず準備していなかった人から、<br /><br />知恵を使って準備していた人に富が移動する時代です。<br /><br />この富の移動・お金・生き方には密接な関係があります。<br /><br />７月１６日（土）に東京でセミナーを開催して、このことを解説しますので、是非ご参加ください。<br /><br />本セミナーは７月２日に会員限定で開催し、好評だったため、急遽１６日に追加講演することになりました。<br /><br />今回は、会員特別価と同額でセミナーに参加できます。<br /><br />（友人やご家族と一緒に参加も可能）<br /><br />■2011.7.16 松島修 東京セミナー（２回目）■<br /><br />「今何が起きているか、どうすべきか？投資＆生活」<br /><br />日　時　 2011年7月16日(土)　午後2時30分 開場<br />講　演:　午後3時～午後4時30分<br />懇親会　午後5時～<br />講　師　松島 修<br />定　員　66名　(満席になると商品が売り切れになります。)<br /><br />※お申込の際、カートが参加人数を管理していますので、ご購入できれば参加可能です。 <br /><br />　カートでのご購入が完了すると、お申込完了となり、注文確認メールが配信されます。 <br /><br />　注文確認メールをもって参加受付の確認となりますので、当日直接会場へお越しいただき、受付でお名前をお伝えください。<br /><br />参加費: 2,000円(税込)　特別価格<br /><br />※銀行振込でのお支払いも可能ですが、できるだけクレジットカードでのお支払いをお願い致します。<br /><br />■場　所: 秋葉原UDXビル「北」8階　ネット・カンファレンス東京 会議室Ｃ<br /><br />東京都千代田区外神田四丁目１４番１号<br />秋葉原UDXビル北８階<br /><br />セミナー会場TEL: 03-5256-8051<br /><br />■交　通:<br />JR総武線・山手線・京浜東北線「秋葉原駅」下車　電気街口より徒歩2分。<br />つくばエクスプレス「秋葉原駅」下車　A3出口より徒歩3分。<br />東京メトロ日比谷線「秋葉原駅」下車　2番出口より徒歩4分。<br />東京メトロ銀座線「末広町駅」下車　1番または3番出口より徒歩3分<br /><br />■秋葉原駅からUDXビルまでの地図：<br /><a href="http://www.xfine.info/seminar/20110702tokyo.pdf" target="_blank">http://www.xfine.info/seminar/20110702tokyo.pdf</a><br /><br />■UDXビル内の案内図：<br /><a href="http://www.xfine.info/seminar/20110702tokyoudx.pdf" target="_blank">http://www.xfine.info/seminar/20110702tokyoudx.pdf</a><br /><br />電気街口正面の「秋葉原UDX」と「ダイビル」直通の エスカレーターより秋葉原UDXビル２階に上がってください。<br /><br />5階エントランスへ進むエスカレーターより、5階オフィスエントランスへお進みください。<br /><br />オフィスエントランスを北側（右手）に進んでいただき、<br />一番右側のエレベーター「北　NORTH」の「5・7-17」で8階にお上がりください。<br /><br />8階ネット・カンファレンス株式会社内の会議室Ｃがセミナー会場です。<br /><br />※注意　<br />UDXビル内にもいくつか会議室がございますので、お間違いのないよう、お越しください。<br /><br />UDXビル「北」８階のネット・カンファレンス東京　会議室Ｃです。<br /><br /><br />●申　込●　<a href="http://www.xfine.info/1/seminar.html" target="_blank">http://www.xfine.info/1/seminar.html</a><br /><br /><br />■懇親会■<br />　　　　<br />場　所：KICHIRI 秋葉原店<br />　　　　<a href="http://www.kichiri.com/sites/akihabara/access.html" target="_blank">http://www.kichiri.com/sites/akihabara/access.html</a><br /><br />東京都千代田区神田佐久間町1-13 chomp chomp AKIHABARA 3F<br />TEL:03-3254-8878<br /><br />時　間：午後5時～<br />　　　　<br />参加費：5,000円　(当日お支払)<br /><br />申し込み方法：セミナーお申込の際、お問い合わせ欄に「懇親会参加希望」<br />とご入力ください。<br /><br />※参加のキャンセルや追加は、前日16時までに fx@xfine.info にご連絡ください。<br /><br /><br /><br />激動の時代を勝ち残る知恵は<br />新イーグルフライ
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<a href="http://6000nen.com/" target="_blank">http://6000nen.com/</a>　　←とても大事なことが書いてあります。 ]]>
        
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